固定電話があるから
リモートワークが出来ない!?

クラウド PBX (電話交換機) を使えば、
事務所の電話番号を任意の電話端末に
移行でき、社員のリモートワークを推進できます。

リモートワークへの移行にお悩みであれば、是非ご相談ください。

ご相談はこちら

お困りではありませんか?

移転を検討中だが、物理 PBX は持ちたくない。
地域が代わると電話番号が代わるのも心配。

高価な PBX は移転費用でも問題点。出来れば社内に持ちたくない。
クラウド電話交換機 INNOVERA⁺ は比較的安価で社内に機器を設置しない
新しいシステムです。
また、移転の際に心配な電話番号も同じ番号を利用できます。
(一部例外があります。)

働き方改革の一環でフリーアドレスを導入したが、固定電話が問題になっている。

せっかくのフリーアドレスを固定した電話機で台無しにするのはもった いない。
クラウド電話交換機 INNOVERA⁺ なら、設置方法や場所は自由自在。
デバイスフリーで手持ち既存番号に発着信を可能にします。

全国拠点を一元で管理したい。

クラウド PBX INNOVERA⁺ の管理は WEB から一元管理できます。
全国どこでも同じ管理画面を共有することが可能。
同じく各拠点に電話交換機器を設置する必要もありません。
(一部例外があります。)

会社で配布している携帯やスマホで着信を受けたい。

クラウド PBX INNOVERA⁺では会社貸与のスマホや BYOD 機器への
内線番号アサインが可能。
外線も内線もスマホアプリで受けることができます。
また発信でもアプリにより会社電話番号を利用できます。

クラウド PBX INNOVERA⁺ の特徴

クラウド PBX は導入が簡単

WEB へ名前 部署登録と機能設定で利用できます。

通話履歴

過去 6ケ月の通話がログとともに 自動取得されます。

災害に強い

堅牢なデータセンターと SIP トランクの組み合わせで、災害時の通信を確保しています。

環境にやさしい

システム容量を小さく設計 データセンターにおける省スペースと省電力を達成しています。

スマホで応答

社内にかかってきた電話をスマホアプリへ着信できます。

直感で操作できる設定画面

従来電話交換機業者へ依頼していた作業を手軽に設定変更できるようになりました。

インターネット環境だけ

インフラの構築はインタネットだけ。
電話回線の契約や配線は不要です。

JBS-mode で新番発行

国内 13都道府県で新番発行ができます。同地域でのポータリングも受け付けます。

JBS-mode SIP トランク

JBS-mode に番号ポータリングで既存番号をクラウドでそのまま利用できます。

クラウド PBX INNOVERA⁺ 導入のメリットとは?

コスト削減

物理交換機導入より安価に構築でき固定資産が減少します。また、新年度や部署移動の設定も WEB で直接設定が行えて業者スケジュールを気にすることがありません。

導入が早い

システム構築を行わず、名前と機能設定で利用開始できます。JBS-mode からの新規番号発行なら最短1週間で利用可能

通信コストが下がる

クラウド PBX INNOVERA⁺ は電話回線を利用せず、インターネット回線で発着信を行うため回線費用の削減ができます。

クラウド PBX INNOVERA⁺ の主要機能

代表組み

  • 代表番号をお好みの着信グループに設定可能

グループ内線設定

  • 部署ごと、グループごとに 内線番号の採番が可能
  • 内線番号桁数を指定可能

全通話録音

  • 全ての通話音声を標準で 6か月間録音(オプションで最大 2年間)
  • 音声データはダウンロード可能

段階着信

  • 段階的な着信先設定でビジネスチャンスの損失を防止
  • 回線毎に 3段階まで設定可能

自動応答設定

  • 業務時間外や休日など事前に対応時間をスケジュールして自動で通話応答

自動転送 / 個別転送

  • 通常の通話転送に加え、スケジュール 機能で 3件までの転送先を設定可能

留守番電話

  • お好みでスケジュールを設定し、 事前に指定したメールアドレスに留守電を通知

IVR

  • 着信前のアナウンスやダイヤルを用いて指定の着信先を設定可能

内線桁数変更

  • 内線桁数を 3~9桁で自由に設定可能

同時通話数

  • 音声劣化なく同時 100通話まで通話可能

SIP トランク JBS-mode

  • 電話回線契約なしにインターネット回線で通話可能。災害時の通信制限も影響なし

お客さまの声

薬歴システム開発、薬局サポート事業会社

既存電話システムが保守切れ且つ老朽化しており、リプレースを検討。
低コストで導入ができること、導入スケジュールが短期間であること、通話品質も問題が無いと判断。将来的に社員数も増加することから柔軟に対応できる点も評価ポイントとなり採用となった。

会員制レンタルオフィス事業会社

既存オンプレ PBX で利用している端末が故障し、代替機を探していた。
システムとベンダーの対応品質が悪く、当時の状況から改善されるのであればとのことから採用となった。
導入後、以前のシステムの不満も解消され、会員向けにスマホアプリ経由で 0ABJ 番号を利用できることで好評をいただいている。

メディア・コンサル事業会社

オフィス移転に伴い、PBX のリプレースを検討。
移転まで1か月となり、オープンに間に合うこと。既存の番号を移転先でも利用できることなどを理由に採用。
フリーダイヤル番号も所有していたが、これもポータリングでき、今までと変わらず利用できる点について評価を頂いた。

某政府間組織

既存オンプレ PBX の故障により、リプレースを検討。
固定電話台数を減らし、BYOD で利用されているスマホアプリで会社の市外局番を発着信できること、PBX 自体が会社からなくなる点において採用を決定。

クラウド PBX のご相談なら JBS までお問い合わせください。

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