失敗しない Power Platform 導入ステップ解説セミナーシリーズ​
第4回:使い続ける文化を育むポイント教えます

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「失敗しない Power Platform 導入ステップ解説セミナーシリーズ」第4回は、Microsoft Power Platform(以下、Power Platform)を導入し「業務利用を促進する」ステップに焦点をあてて解説します。
Power Platform はインフラとして提供したら終わりではありません。
ローコード開発プラットフォームとして Power Platform の利用を開始した後、アプリを作り、利用し、改善していくサイクルを回せること、継続的に利用を促し、Power Platform が ”当たり前のツール”として身近な存在になることが重要です。
そのためには、アプリ作成時や利用時、問題発生時に、すぐに問い合わせて解決できることが求められます。さらに、ユーザーの利用方法にあわせた基盤のチューニングができたり、不要になったアプリケーションを見極める運用も必要となってきます。

第4回では、Power Platform を継続的に利用し、業務改善につなげるために IT 部門が長期的な視点で考えるべきことをお伝えします。
ぜひご覧いただき、Power Platform 利用推進にお役立てください。

「失敗しない Power Platform 導入ステップ解説セミナーシリーズ」の詳細はこちら

Power Platform 特集ページはこちら - Microsoft Power Platformを利用した業務の手間を削減する方法

セミナー概要

所要時間

50分

こんな方におすすめ
  • 情報システム部門の方
  • 業務部門/事業部門にて業務の効率化や自動化を企画検討している方
  • Microsoft 365 導入済み企業の方、または Microsoft 365 導入予定の方
  • Power Platform の基盤を運用管理する方
  • Power Platform を利用したアプリ開発を検討している方
  • Power Platform の利用を開始している方

※ 同業の方の参加をお断りさせて頂く場合があります。あらかじめご了承ください。

アジェンダ
  • 展開後、ユーザーが継続的に業務改善を行うコツ
  • 展開後に必要なサポートおよび体制を紹介
主催

日本ビジネスシステムズ株式会社

登壇者

  • 寺田 敬佑
    クラウドマネージドサービス本部 テクニカルサポートセンター
    エキスパート
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