Notes から Microsoft 365 への移行と業務の再設計

- AI を見据えた活用の第一歩 -

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長年、多くの企業で活用されてきた IBM Notes(v9.0.x および v10.0.x)。
度重なるサポートの延長の末、依然として国内では Notes を利用し続ける企業が多く、 移行タイミングを見極められず課題を抱えているケースが散見されます。

AI などの登場もあり、クラウド化や業務変革の波が再加速する昨今、改めて「Notes からの移行」が注目を集めています。

本セミナーでは、なぜ今 Notes 脱却が必要なのか、その背景や市場トレンドを分かりやすく紐解き、移行を阻む保守・運用・利用習慣・移行に根差した”現場課題”や典型的な”落とし穴”を整理し、失敗リスクを抑えるポイントを具体的に紹介します。

後半では、Microsoft 365 の活用を起点としたフェーズ別実践シナリオをご提案します。
特にワークフローなど移行の難易度が高い領域については、Power Platform を活用し、業務の再設計から生成 AI を含む新たなテクノロジーを業務に組み込むまでの一連のステップを解説します。

Notes 移行を検討中の方はもちろん、DX 推進や AI 活用に関心のある方にも役立つ内容です。
ぜひご参加ください。

イベント概要

開催日
  • 2026年3月19日(木)10:00-11:00
  • 2026年4月14日(火)12:00-13:00

※ 同一の内容となります。ご都合のよい日程でお申し込みください。

アジェンダ
  1. 本セミナーの目的
  2. なぜ今?改めて考える Notes 脱却
  3. 移行を阻む"現場課題"と"よくある落とし穴"
  4. フェーズ別 実践シナリオ
  5. ポイント総まとめ
  6. JBS が提供する価値と支援メニュー
こんな方におすすめ
  • Notes の廃止・移行を急いでいる方
  • ユーザーが使いやすい業務アプリの代替ツールを探している方
  • Notes の廃止・移行に対する進め方に課題を感じている方
主催
  • 日本ビジネスシステムズ株式会社
共催
  • 株式会社テンダ

登壇者

  • 登壇者
  • 藤川 純
    株式会社テンダ
    テクノロジーコンサルティング統括部
  • 登壇者
  • 内海 敦史
    株式会社テンダ
    テクノロジーコンサルティング統括部
  • 登壇者
  • 関口 悠馬
    日本ビジネスシステムズ株式会社
    クラウドテクノロジーサービス事業本部 モダンワークプレイス2部 5グループ
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