AI 活用の差は、情報で決まる。

~SharePoint Online で実現する、人にも AI にも探しやすい情報基盤~

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AI 活用が進む今、その成果を左右するのは AI そのものではなく、必要な情報を必要なときに見つけられる環境です。

しかし、多くの企業ではファイルサーバーや Microsoft OneDrive、メール、Microsoft SharePoint Online(以下、SharePoint Online)などに情報が分散し、必要な情報を探し出せない、AI に検索させても期待した結果が得られないといった課題を抱えています。

こうした状況では、日々の業務効率が低下するだけでなく、Microsoft 365 Copilot をはじめとする AI も、その力を十分に発揮できません。
AI 活用の成否は、必要な情報へすばやくアクセスできる環境の整備にかかっています。

本セミナーでは、SharePoint Online を活用して、人も AI も探しやすい情報基盤を実現するための考え方をご紹介します。
情報をただ集約するのではなく、必要なときに見つけられ、活用される状態をどのように実現するのか。
JBS で実際に利用している SharePoint Online 標準機能ベースの情報共有サイト「SlidePro」を事例に、情報が自然と集まり、継続的に活用される仕組みや、AI 時代に求められる情報設計・ナレッジマネジメントにつながるポイントをご紹介します。

SharePoint Online を十分に活用できていない方、社内情報の整理・集約を進めたい方、AI 時代に対応した情報共有の仕組みづくりを検討している方におすすめのセミナーです。ぜひご参加ください。

イベント概要

開催日
  • 2026年9月10日(木)12:00-12:50
  • 2026年9月15日(火)12:00-12:50

※ 同一の内容となります。ご都合のよい日程でお申し込みください。

こんな方におすすめ

DX 推進部門・企画部門・情報システム部門の方で、以下のような課題をお持ちの方

  • 生成 AI(Microsoft 365 Copilot など)の導入を検討している
  • 社内の情報集約やナレッジ活用を推進したい
  • SharePoint Online や Microsoft 365 の情報管理・活用を強化したい
主催
  • 日本ビジネスシステムズ株式会社

登壇者

  • 登壇者
  • 鈴木 亜有子
    日本ビジネスシステムズ株式会社
    クラウドテクノロジーサービス事業本部 コンサルティングサービス部
  • 登壇者
  • 入田 梓
    クラウドテクノロジーサービス事業本部 コンサルティングサービス部
  • 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。