今からでも遅くない!

Microsoft 365 への移行
毎日使うアプリが組織の未来を変える

リモートワークの導入など、働き方の変化に合わせて「スピード重視」で対応した結果、単体で導入されたコミュニケーションツールは連携しておらず、社内外から安全に利用するためのセキュリティ対策にも手が回っていないというお悩みはありませんか。
オンプレミス環境のマイクロソフト製品や、他のグループウェア製品と混在型で使用している場合、コスト、運用、セキュリティ面など多くの問題が生じ、生産性向上や業務効率化がなかなか思うように進まないという声を聞きます。
今こそ、包括的なコミュニケーションツールをもつクラウド型のデジタルプラットフォームの導入および利活用の推進が重要です。

このようなお悩みはありませんか?

オンプレミス環境を
利用中
または検討中のお客さま

  • 初期/更新費用がかかる
  • サーバー管理コストがかかる
  • バージョンアップやアップデートが頻繁にあり、運用に手間がかかる
  • 古いシステムのまま運用しているとセキュリティに不安がある

マイクロソフト製品+他のグループウェアを
利用中のお客さま

  • 複数のグループウェア製品の組み合わせになるため管理/運用が煩雑である
  • IT ガバナンスが低下する
  • ツール間のデータ連携がうまくいかない
  • ツールにより使い勝手が異なる
  • 問題発生時に切り分けが難しい

Microsoft 365 は
お客さまの
お悩みを解決します

工場

解決!初期/更新費用を抑える

1ユーザーあたりの月額または年額課金となるため、導入時にかかる初期費用やバージョンアップ時の更新費用を抑えることができます。

工場

解決!管理/運用コストの削減

クラウド型サービスのため、自社内でのサーバー所有やバージョンアップ作業は不要。自動アップデートにより、いつでも最新のアプリを使用することができます。

工場

解決!セキュリティ面向上

マイクロソフトは、2020年に Gartner マジッククアドラントのセキュリティ分野のリーダーに位置付けられました。クラウド型サービスのため、最新のセキュリティアップデートを自動で受けられます。

工場

解決!統合デジタルワークプレイス

メール、チャット、カレンダー、ミーティングなどのコミュニケーションツールやドキュメント管理など、統一されたインターフェースをもつデジタルワークプレイスとしてデータ連携も容易にできます。

工場

解決!IT ガバナンス向上

Azure Active Directory を中心とした IDaaS により、ポリシーに準拠したかたちで、ID、デバイス、アプリケーション、データをよりセキュアな環境で管理することができます。

お悩みを解決する
Microsoft 365 とは?

Office アプリ、セキュリティ対策、 Windows OS をまとめてご利用いただける、クラウドベースのサービスです。Office 365、Enterprise Mobility + Security (EMS)、 Windows 10 の 3つのサービスがパッケージ化されています。

従業員と IT に力を与える
インテリジェントで
安全なソリューション

Office 365
 

工場

Excel などの Office アプリだけでなく、メールやファイル共有、Web 会議といったグループウェアまで含まれています。マルチデバイス対応なので、いつでも・どこからでも業務が行えます。

Enterprise Mobility + Security(EMS)

工場

ID 管理に加え、エンドポイントのデバイス管理、きめ細やかなファイルの操作制限や暗号化などの強力な機密情報保護機能を提供。企業のポリシーに合わせて安心してご利用いただけます。

Windows 10
 

工場

多彩で高機能なセキュリティ対策機能が備わった最新の Windows OS。管理・運用がしやすいように設計されており、展開(インストール) の自動化が可能です。

Microsoft 365 へ
移行する
メリットとは?

Microsoft 365 への移行により、IT管理を簡素化しつつセキュリティレベルはしっかり高め、従業員の働き方の多様化に柔軟に対応できます。また、現場主導の生産性向上に向けた DX の加速化を実現できます。

世界最高水準の
セキュリティを装備
世界最高水準のセキュリティを装備

強固なセキュリティ基盤が実装されているため安心して利用できます。

柔軟な働き方の実現
柔軟な働き方の実現

時間、場所、デバイスに依存せず、柔軟な働き方に対応できます。

生産性向上にむけた DX 推進
生産性向上にむけた DX 推進

システム統一による業務効率の向上だけでなく、現場主導で生産性向上ツールを活用でき、DX を加速化できます。

しかしながら、Microsoft 365 への移行をいざ検討となると、移行計画はどのように立てればよいのか、システム間のデータ移行は安全にできるのかなど、具体的な課題に直面するケースが多く見受けられます。

Microsoft 365 への移行を検討中に
よくあるお悩み TOP3

Microsoft 365 への
移行を検討中に
よくあるお悩み TOP3

どこから始めてよいのかわからない

現行システムの状況把握を行い、移行計画を立てたいが、何から始めてよいのかわからない。

データ移行が可能か?

現行システムでは、マイクロソフト製品とは異なるメールシステムを使っているが、データ移行やメール配信ルート切り替えなど問題なく実施できるかわからない。

移行後の運用に不安がある

移行後の新規システム開始後には、エンドユーザーから情シス部門への問い合わせが増えると思われるが、対応できるのか不安がある。

JBS が Microsoft 365 への移行を
支援します!

JBS は、これまでの実績から得たノウハウに基づいて導入からアフターサポートまでワンストップでサービスを提供し、お客さまの不安や疑問を解消します。

コンサルティングサービス

長年培ってきたシステム構築/運用のノウハウを活かし、お客様ごとに異なる運用をどのように Microsoft 365 にあてはめていくか、といった検討を一緒に行います。

インテグレーションサービス

ご利用に向けての実作業を行います。Microsoft 365 側の作業だけでなく、自社でお持ちのサーバに対する作業や、クライアント作業もお手伝いします。

移行サービス

既存環境から Microsoft 365 環境への切り替え作業を実施します。リスクの高いデータ移行、メール配送ルートの切り替え作業等を行います。

ユーザーサポートサービス

スムーズな Microsoft 365 利用開始に向けて、事前にユーザー様に受けていただく利用者向けトレーニング、利用開始後のユーザー向け窓口サービス、毎月更新型のマニュアルサービスなどの提供を通じて、システム利用開始後の情報システム部門の負担を軽減します。

システム保守サービス

運用開始後の不明点をシステム管理者からお問い合わせいただくための窓口サービスや、定型業務の作業代行サービスなどを、日々変わりゆく Microsoft 365 に追従した形で提供します。

JBS には様々なパターンの
移行実績があります
その事例の一部を
紹介します

HoloLens 2
ケース 1
オンプレミス環境から Microsoft 365 への移行
  • 業種:製造業
  • ユーザー数:約 20,000人
  • 移行後の運用においてユーザーの負荷が上がらないよう考慮し、計画~移行支援を行いました。計画段階から JBS が参画することで、移行後の運用がスムーズに開始できました。
HoloLens 2
ケース 2
他のグループウェアから Microsoft 365 への移行
  • 業種:情報・通信業
  • ユーザー数:約 3,000人
  • メールのデータをただ移行するだけではなく、ユーザー視点で移行後にどのような変化があるかを事前にご担当者さまと共有し、ユーザーインパクトが大きくならないよう計画から移行までを実施しました。その結果、ユーザーからの問い合わせが低く抑えられました。
HoloLens 2
ケース 3
別システム利用中の複数社の会社統合
  • 業種:製造業
  • ユーザー数:約 5,000人
  • 会社統合に合わせてシステムを統合したいと依頼をいただきました。複数の会社にて利用しているシステムが異なるため、各社の意見や現状をヒアリングし、統合後の方針を検討しました。将来的なコストや運用負荷を見据えて、お客さまにとってベストな構成を提案しました。

関連ソリューション紹介

お客さま

Microsoft 365 に関する事なら
何でもご相談下さい

JBS では Microsoft 365 のライセンス販売からソリューションの実装、アフターフォローまで全方位に渡ってお客さまを支援しています。ぜひお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ