マネージドセキュリティサービスシリーズ

ビジネスに大きく貢献する反面でセキュリティリスクを多く抱えるクラウド環境を、JBS の豊富な製品知識と経験によるセキュリティ運用サービスで守ります。

お客さまのクラウド環境で発報されるアラートを 24時間 365日体制で監視し、適切な対応に加えて、セキュリティ対策を継続的に改善することで、確かなセキュリティ運用を実現します。

セキュリティ運用で重要なこと

セキュリティ運用においては、セキュリティ製品を利用して、24時間 365日体制で疑わしいアクティビティの監視・分析を行い、素早く適切に対応することが重要となります。
また、分析の結果から受けている攻撃に合わせて運用を改善することが重要です。JBS のセキュリティ専門家が監視と分析、さらに改善を行うことで、安全なクラウド利用を的確かつ持続的にサポートが実現できます。

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さまざまな脅威から守る JBS の安心サポート

24時間 365日体制

発報されるアラートを JBS がお客さまの代わりに常時監視します。

豊富な製品知識

セキュリティ製品を利用してアラート分析を行い、対応が必要なアラートを選別します。

長年培ったナレッジ

多数の Office 365 システム構築・サポート実績から、お客さま環境に合わせた改善を提案します。

クラウド環境での有効なセキュリティ対策とは?

システムのクラウド化や働き方改革により、場所やデバイスに捉われない業務が必要となっています。クラウドサービスを利用するにあたり、セキュリティ製品を使い、4つのポイントで安全を確認する対策が有効です。

クラウド環境での有効なセキュリティ対策

Point1 ユーザー本人確認

サインイン情報(場所、時間、端末など)から、不正アクセスでないか、確認します。

Point2 安全なメール確認

添付ファイルがマルウェアでないか、リンク先が危険なサイトでないか、確認します。

Point3 安全なデバイス確認

マルウェアがインストールされていないか、不審な動きがないか確認します。

Point4 安全な操作確認

許可されていないクラウドサービスが利用されてないか、不正な操作が行われてないか、確認します。

今すぐにでも状況を改善したいとお考えの方は、ぜひお気軽にご相談ください。

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