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Microsoft Teams のチャットを証拠保全、不適切チャットを監視!
~コミュニケーションツールに必要な監視機能を知る~

リモートワーク環境下でコミュニケーションツールの中心となる Microsoft Teams。
今やメールよりも、そしてリアルの会話よりも多くのコミュニケーションが Microsoft Teams の中で発生しています。

しかし Microsoft Teams 内で発生するコミュニケーションをシステム管理者として適切に管理できていますか?
Microsoft Teams 内での問題発生時の追いかけ、コンプライアンス規定に抵触する発言の検知、外部ユーザーとのやり取りの保全などが適切に実施できているでしょうか。

本セミナーではコミュニケーションツールのシステム管理者として必要な情報管理業務と、Microsoft Teams で利用可能な各種機能についてご紹介します。

このセミナーの概要
  • オンデマンド配信(録画されたセミナーにいつでもアクセス可能です)
  • 所要時間:45分(セッション 35 分+Q&A 10 分)
  • こんな方におすすめ
    • Microsoft Teams 環境下で最低限実施すべきコンプライアンス管理を知りたい方
    • Microsoft Teams のチャット監視機能に興味のある方
    • 電子メールを外部ユーザーに送信する時と同じく、Microsoft Teams で外部ユーザーとコミュニケーションする時もなんらかのチェックをすべきである、とお考えの方
    • リモートワーク対応のため急いで Microsoft Teams を導入したが、セキュリティ・ガバナンスの強化も行っていきたいとお考えの方
    • Microsoft Teams がコミュニケーションの中心となり、Microsoft Teams 上でもコンプライアンス違反行為が発生する恐れがあると懸念されている方
  • アジェンダ
    • 14:00-14:35
      Microsoft Teams で発生するさまざまなコミュニケーションと管理方法
      Microsoft Teams で利用可能な情報管理機能
      Microsoft Teams でのチャット監視機能とその性能
    • 14:35-14:45
      質疑応答
  • 主催:日本ビジネスシステムズ株式会社
  • スピーカー
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    寺田 敬佑
    日本ビジネスシステムズ株式会社
    サービス&サポート本部 プロダクトマネジメント1部
    プロダクトマネジメントグループ テクニカルマネージャー

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    笠井 新
    日本ビジネスシステムズ株式会社
    サービス&サポート本部 プロダクトマネジメント1部
    プロダクトマネジメントグループ

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